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スタッフ座談会 01

スタッフ座談会

事業部、役職、勤続年数を問わず
アイテレコムの今×未来を語っちゃいます!!

スタッフ座談会

アイテレコムは携帯電話事業 (auショップ)、法人向けオフィスネットワーク事業、住宅事業 (おうちの相談窓口 八王子店)とお客様の生活に密着した事業を各種展開しています。今回、所属している事業部、役職、勤続年数の枠を超え、スタッフそれぞれが考えている自社アイテレコムについて語り合いました!!

auショップみなみ野駅前
イシザカ

auショップ昭島
オザワ

auショップ昭島
マツザキ

おうちの相談窓口
コイデ

営業本部
クニイ

総務部
ウエハラ

営業本部
イトウ

auショップイーアス高尾
タカギ


実は入社前はこんなイメージでした。

イシザカ

みんな入社前ってどんなイメージでした?


タカギ

私は自分が携帯ショップに行った時に担当してくれた店員さんの対応がすごく良くて、「こういう仕事いいなぁ」って思ったのがきっかけです。



オザワ

私もまさにそれです!!
私の場合お客さんとしてauショップ昭島に行った時にどの携帯電話にしようか悩んでたらすっごく親身に相談に乗ってくれて。それで「ここで働いたら楽しそう!!」って思ったんです。
それで調べたらauショップ昭島はアイテレコムがやってるって知って応募しました。


イシザカ

なるほどぉ。
けっこう自分が接客を受けたときの印象が強いんだね。
僕は恥ずかしながら携帯ショップって「ケイタイを売るだけ」って思ってて。でも実際はお客様からの相談ってホント多岐に渡ってて、入社後に接客の大切さを痛感しました。


クニイ

私が入社したのは19年前なんだけど、その頃ってやっと携帯電話がポケットサイズになってきたんだよね。それまでの携帯電話って軍隊のトランシーバーみたいにデッカかくてさ。みんな知ってる?


一同


クニイ

そう。だから携帯電話が一般普及し始めて、とにかくニーズがあちこちであって「携帯電話業界ってすごい!!」っていうのが当時の印象かな。


イトウ

確かに入社するタイミングで業界のイメージって違いますよね? クニイさんが言うようにフューチャーフォンが一般普及していった時代もあれば、今ではスマホが普及しきっている時代ですし。今入社してくる人はスマホを普通に使えますもんね。


マツザキ

スマホが普及し始めた時、僕高校生でした。


クニイ

高校生の時にスマホが普及って、マツザキそんなに若かったの!?


マツザキ

はい 笑


一同


イトウ

そうすると、入社前から当然のようにスマホ使ってたでしょ?



マツザキ

はい。高校のときフューチャーフォンとスマホを使ってる人の割合は半々くらいで、僕はすぐにスマホにしました。だから入社前から普通に使っていて。でもやっぱり全部の機能を理解はしてなかったので入社してから勉強しました。


ウエハラ

そう。携帯電話業界って「勉強がいっぱいありそう」ってイメージは確かにありました。
私はパソコンが好きなので本社の事務業に応募したんですが、やっぱりショップスタッフの人たちは勉強とかノルマがあって大変なんだろうなって思ってました。


タカギ

確かに入社当時は分からないことがいっぱいあって勉強も必要でした。あと不安もいっぱいありましたし。


オザワ

そういう意味では今のアイテレコムにはメンター制度があるから、新入社員に付きっきりで教えてあげらるし不安も少ないんじゃないかな?


タカギ

私たちも集中して教えてあげられますしね。


クニイ

そうそう。そうやって新人の頃の気持ちを忘れずに今入社してきてる人たちに「こうしてあげた方がいいな」っていうのをやるのが先輩の役割なんだよね。


イトウ

入社時もそうでしたけど、携帯電話は日々進化しているから僕らも今でも日々勉強は必要ですよね。僕が入社したころにちょうどスマホが出始めて、それからでも全然進化してますし。当時からこれからは携帯電話はスマホが中心になっていって世の中も変化していくんだなぁって思ってました。


イシザカ

みんなしっかりしたイメージを持ってますねぇ。
色んな機種があるし、進化が早いから勉強が大変な時はあるよね。でも僕らがちゃんと理解してることでお客様に最適な提案できた時は「やっぱり接客は楽しい!!」って思えるなぁ。
なんか最初に「ケイタイを売るだけ」って言ったのがオハズカシイ 笑


一同


八王子のアイテレコムの先輩社員にインタビュー